ファッションカラーリングをやめて白髪染めに変える時からヘナに変える

のぞいてくださってありがとうございます!

 

植物100%ヘナ、ハーブカラー取り扱い岡崎市かしきり美容室ふんわりとです。


おしゃれ染めファッションカラーリングから、白髪染めに変える、そのタイミングは?

 

※わからないから美容師さんに任せている。

 

※白髪染めって響きが嫌で、何となくカラーリングおしゃれ染め。。。

 

※でも、カラーリング、おしゃれ染めでは、白髪の部分がすぐ色が落ちて、髪が伸びてきた時に

白髪が線になって見え目立つ。

 

のように思って、白髪染めにしようか、どうしようか。。

 


白髪染めに変えるタイミング、

 

お客様自身が、白髪が気になる、なら、いつもいつも白髪を気になる、明るくしてもすぐにきらきら白髪の部分だけ目立つ

のが気になるのなら


白髪染めに、変更したら良いと思います。



 

今は明るい色でもきれいに染まる白髪染めも、あります。


とか、明るいのを重視して

白髪には薄く色が入っていれば良い、方もいますし

人の考え方によりますね。


 


ただ、いくら、オーガニックカラーなどと言っても、やはり白髪染めの大部分は

ジアミンが入っています。カラーリング、おしゃれ染めの時とは違い、白髪を染めるのが目的になると

 

どうしても地肌にべったりと、薬剤をのせます。

ふんわりとでもそうですがサロンによっては、地肌にべったりとつけないような方法を取ってくれるサロンもありますが、

そうでないところもあったりして、

 

その、白髪染めを、繰り返すうちに、頭皮がヒリヒリ、かゆくなったりするようになっていきます。


明るい白髪染め、カラーリング、おしゃれ染めのように

もとの自毛の色を落として色を入れる原理なので


頭皮や髪には刺激にはなります


多くのお客様が、髪にこしがなくなってきた、髪が細くなった、地肌が透けて見える

このまま行ったらはげるかも(;'∀')と、悩んで

 

ペチャンコになる髪では、白髪が伸びてきた時にさらに目立つ

 

 

そして明るく仕上げる白髪染め、どうしても毛先の退色を補うことで場合によっては傷む。。。

キレイになるはずが、バサバサの髪に

ボブぐらいまでの長さだと

まだ良いですが

ハイトーンで

ロングとなると毛先の傷みはどうしてもあります。


白髪が混ざっている頭髪ですから

髪自体も老化があるかと思います

パサパサしやすくもなっています


おしゃれに、茶髪で白髪をかくそうとしたはずだけど、色味をビミョに変えて染めても

持つのは2週間。



毛先はほとんど、ただの退色した茶髪で

透明感や、なんや、かんやとは

ほど遠い、

ただの茶髪のバサバサ。。。

 

老けて見える、ストレスだらけになりますね((+_+))

染めないわけにはいかない、

白髪染め蟻地獄。。。

 

そして、きづけば、薄毛。。。

 

 

 

 そのまま、ファッションカラーリングのような感じで明るくにしたいときは


少し根本にはベタ付はやめて

あまり傷みやすいなら

セミロングくらいまでとか

ボブスタイルくらいまでが


パサパサに悩まなくて良いのかも

ですね。


とか、カラーリングにちかい

白髪染めでも

それ程傷みが少ないかたもいますので、原因は家での手入れ

使っているものに安心して

そもそもの手入れが良くないか

何か原因はあるかと思います


か、美容室のカラーの薬剤が強すぎるか。。。


染めた後の処理なのか






そんな、白髪染めから、おしゃれ染めに移行する時ほど、ヘナにしたらどうかな?

と、思うのは

白髪染めにヘナ、ハーブカラーを使用している私自身が、思う事ですが。

 

多くのお客様は、ヘナに興味をもって、一度は自分で染めてみた、とか、

お友達に勧められて(美容師ではない)ヘナをやってもらったら

 

黒くなった、赤くなった、

濃いオレンジと黒でシマシマバサバサした

から、ヘナは嫌!!

 

と、聞くのですが、私の髪はヘナで染めていて

私の髪を見ると

え?それヘナ?ですか?

そんな感じなら、ヘナが良いかも。と声も出ます。


白髪率が少ないお客様

で、今までおしゃれ染めだった方で、明るい色が希望の場合には

地毛の色を明るくします。明るくするのにケミカルはいりますが

極力頭皮にはつけません!

 

写真のものは、違いますが

 

 

ホイルワークといって→筋状に明るくすることもできます

 

そうなると、単色でなく

とても自然です。

同じ色に染めることにこだわると

新しい毛がのびて来た時、プリンと、白髪で。。。

 

 

その時穏やかな明るくする色を持たないカラーを使用はしますが、新生部分1度のみ

 

ですし、その上からヘナ、ハーブを使用する事もあり、目に見える傷んだ状態にはなりません。


カラーリングをして

コーティングするようなトリートメントだと

コーティングがとれてないきますのでその時に髪がダメージもありますが

 

ヘナ、ハーブでは、それじたいがコーティングとはちがう

トリートメント効果ありで、

すごく大切な頭皮にダメージがなく安心です



カラーのせいで髪が細くならる

リスク、避けられます。

 

そこに明るい仕上がりにしたい場合、色の希望に合わせヘナ、ハーブをブレンドし

 

又は2回染めで、おしゃれ染めのような仕上がりも楽しめます。

 

色味は人により出方も多少違いますが、

 

 

 

オレンジ系のブラウンに仕上がります!

 

写真の方はオレンジ強めですが

 

オレンジを、抑えることも可能なので、お客様と色を相談し

ブレンドし、染めていきます!

 

ヘナ、髪を、いたませないので、繰り返すと

つやつやにもなるし

 

 

今まで悩んでいた、根元の髪の立ち上がりは

ふわっとして、今までより、白髪の気になる期間も伸びて感じます!

 

明るいおしゃれ染めを続けていた方には

こんな風に、ヘナを利用するのも、お勧めです!

 

 

 

 

 


そんなに茶色くしなくてよい方、今までおしゃれ染めもしていなかった方

でも

白髪が、ちらほら、今までは、何とか

抜いていたのが、抜くのはあまり良くないし

伸びるとピント立つし"(-""-)"

 

白髪を隠したい。

 

でも白髪染めは、体に悪そうだし、髪や、頭皮にやさしいもので染めたい。

 

そんな方も、ヘナ、ハーブを使い、白髪を染める。隠す。

ヘナで出る色の、オレンジ単品でも良いし、あまり、オレンジが強くないほうが

良い場合は、ナチュラルなブラウンで白髪を染める仕上がりもあります。

 

白髪の部分には、ヘナ、ハーブカラーの色がつき、黒髪の地毛の部分は、光に当たると

少しオレンジ、茶色いイメージで、とても自然なのです!

 

髪が傷んでいる状態で、白髪だけが、明るい色をしていると、バサバサした

あまり良い印象ではないですが、ツヤが出た髪の、白髪の部分が、オレンジブラウンだと、

とても自然なのです!

 

 


もちろん白髪が少し多めのお客様も、白髪が年齢とともに

増えてきた時も、ヘナハーブを使い

ブレンドをし、あかみを抑えた、自然な栗色にも!

 

白髪を染めてるというより

 

自然な栗色で、繰り返すうち何より髪につやが

出るので、白髪を染めている印象は感じません!

 

一度白髪になった髪は、また新しく生え伸びてくる髪は

白髪の為、又は年齢を重ねることにより

 

繰り返し、一生染めることになるかもしれない髪の事を思うと、

白髪の気になり始め

白髪染めデビューこそ

ヘナが、お勧めです!


おしゃれ染めから、そろそろ白髪染めに変えたい、

白髪がちらほら気になる、

頭皮が敏感で、白髪を隠すのはあきらめていた。

 

そんな方も、ふんわりとの、ヘナ

ハーブカラーで白髪のストレスから解放されて、ツヤ髪に🎶

 


ヘナにしたら

もちろん傷まないです


ただどうしても地毛も明るくしたい

ヘナは苦手な方は、ふんわりとの

頭皮にやさしい染め方で

明るい白髪染めファッグレイカラーもあります!