ヘナ染めしている人のつけるだけトリートメント用オイルは度のオイルが良いか?

ヘナをするときに混ぜるオイルの事ではなく

 

ヘナをしている人が

 

普段髪に

スムーサーや、つや出しとして使うのに何が良いか?です

 

 

 

サラッとした使い心地で肌なじみが良く

 

保湿効果に優れています

 

酸化しずらい扱いやすいオイルです

*酸化したオイルを使うのは良くありません

 

髪につけるだけトリートメントオイルとして使用しても、ノンシリコンで

 

キューティクルを守ります

 

が、ヘアオイルは

髪が良くなるという

効果目的ではない為

 

健康毛の方

髪に悩みがあまりない方

 

てかてかした髪質の方

はオイル漬けないほうが良いこともあります

 

傷んでパサパサしていて

トリートメント処理をした髪に

 

ドライヤー前に髪を乾燥しすぎから守る

 

ドライヤー後に

パサパサするや

 

艶が欲しい時に使う

 

使い方になります。

 

毛先の方だけで良いです。

 

 

傷みがあったり

パサパサ、うねり、加齢毛

などの方は、

 

キューティクルが乱れていて

髪の中がスカスカした状態。

オイルは

ベタつきや、からみの原因になりかねません

 

美容室で髪の中身を補うトリートメントをした後オイルが良いと思います

 

チリつき、うねり、パサパサ、ハリ、コシ

加齢毛でお悩みの方は、

 

ふんわりとでは

トリートメント効果の高いドライヤー前の

スプレーを用意しています!

髪の扱いが楽になると好評です→★

 

オイルは摩擦、乾燥から髪を守ります

※但し、コテや、熱いくるくるドライヤーの前は、オイルではなく

熱から守るタイプのスプレーやトリートメントにしてください

 

こちらの、オイル

頭皮マッサージにも使えます

 

 

 

化粧水の後のオイルや、マッサージオイル

、クレンジングとしても、とにかく万能オイルです

 

 

必ずしも良いわけではないし

 

昼間は日焼け止め上から

使うほうが良いと思います

 

あぶらなのでね

 

酸化しずらくても

光や空気に触れると酸化しますので

 

髪にベタベタにつけ過ぎは良くないです

 

つやだしとして。

 

パサパサしやすい方に


昔から、日焼け止めや、傷を治すのに使われていたオイルです。

 

※オイルですので日焼け止めとしては使わない方が良いです

 

低温圧縮法でとれた安心なもので

 

栄養が豊富でビタミンEや、お肌に含まれていふ皮脂成分も含み

 

抗酸化作用に優れています。

 

ふんわりとではオイルは大容量では、使いきるまでに酸化する事を考えて

使いやすいミニサイズをおすすめしています。

 

25ml:1100円

+ポンプ300円

オイル、酸化していませんか?大丈夫ですか?開封して半年以上とか同じの使うのはやめた方が良いですよ

 

 

 


ヘナで染めていると、ノンシリコンでないと、ヘナ・特にインディゴの定着がしずらい時があります

 

市販のオイル、ヘアオイルとして販売していても

シリコンが入っているものがあります

 

 

ヘナ染めで染めていたら

髪の傷みはだんだん気にならなくなってきますが

 

ブラッシングのスムーサー、仕上げの髪のつや出しとしてご使用ください!

 

ただし、傷んでキューティクルひらっきっぱなしの方は

髪のパサつきを抑え込もうと、過剰に使いますと

 

オイルが蓄積して、酸化したときにはにおいの原因になったり

 

髪に蓄積してしまうことで、ドライヤー時に髪が乾きずらく、長時間ドライヤーを使用する事で

余計に傷んじゃうこともあったり、

 

オイルが蓄積しないように、ほんとに毛先に少量を使い

 

オイルを使うなら、湯シャンでなく

 

シャンプー剤を使いましょう!

 

蓄積すると

ニオイの原因や

 

べたべたしてからみやすくなっちゃいます(..)

 

と、オイルの説明をしましたが

 

酸化しずらい物

髪につけるだけなので、精製されているもので大丈夫です

 

オーガニックオイルを付けた所で、

 

髪がなおる訳ではなく

スムーサー、つや出しとして使用する事になります


サラサラとしています!

髪が重くべったりとしずらいです( ◠‿◠ ) 

 

髪にオイル

 

髪質や、髪の状態により

つければ良いと、いうわけでもありませんので髪質などにより使うのは良いですね!