白髪が少ない、白髪がない髪をヘナ・ハーブで染められるの?


白髪が少ない髪をヘナ100パーセントで染める


岡崎市にある

植物ヘナ・ハーブカラーを取り扱う

美容院

完全にかしきり美容室の
ふんわりとです。

 

 


40代からの白髪染めからの
50代、60代、の髪が元気に!

 

や、アレルギーで白髪染めできない方や

 

自然派生活で

石油化学薬品を避けている方

 

 

白髪が、チラホラと
出てきて

でも、毛染めって、

 


なんか、染める時
ビリピリとするし

後で痒くなるし

 

なんとなく、においとかも体に良さそうな感じする。。

 

 

 

 

でも、白髪は自分で見えるのも
人に見られるのも。。。


で、

 

やはり、白髪を染めたい

 

そんな時は
ふんわりとの
植物100%ヘナで!!

黒髪の中の白髪は
オレンジですが

 

 

黒髪にも、オレンジが、よく見ると染まるから

光に当たるとほんのりブラウンに見えて

 

 

ナチュラルに、

白髪を隠してくれます!

 

1回目少し薄い感じですが

2回3回とやってるうちに

黒髪はほんのり明るく

白髪はオレンジで

なじみます。

(お使いのシャンプーやトリートメント、など髪についている知らぬ間にコーティングされていると

染まりが薄い場合があります。

 

これが、黒髪の中の白髪の量や

髪質では、見え方も
違います。

 

白髪が少ない人です

パラパラっとの感じの方

 

束になって白髪の部分がない

 

白髪と白髪の間隔がまだ広い

 

 

繰り返しても

普通の白髪染めと違って髪も、頭皮も

傷まなく、むしろ

頭皮と髪のケアにもなります

 

あとは、基本的な

 


家での髪と頭皮の

の扱いに、使用するものに気をつけると

子どもの頃のような、きれいな髪に

 

ふんわりとでヘナを続けると

手ざわりもよくなります。

 

 

 

自然な自分の髪色+

少ない白髪が、オレンジ。

 

白髪がオレンジ??

 

白髪は白じゃないというだけで

 

普通の白髪染めで色がつかずに

浮いてるのとは

 

また、

ヘナ染めは見え方が違います

 

ヘアマニキュアで、

かりにオレンジだけで

染めたのとは

また違います

 

頭皮のケアもかねてますよ

 

いかなるものも頭皮につけたくない方、少しはついちゃいますが、

頭皮につけないようにも可能です

 

 

 

植物100%ヘナは、髪に馴染み

見え方や感触も違います

 

正しくヘナをすると

 

硬い髪は柔らかく、ハリのない髪はハリがでて、パサパサの髪はしっとりと

 

くせ毛は落ち着くメリットもあります。

 

 

 

ふんわりとでは

 

白髪が少ないと

 

植物100%ヘナオンリー派の方もいます。

 

少しハーブを混ぜて

少し薄茶も大丈夫な方もいます。が白髪率や白髪の場所にもよります

 

またはインディゴを使用して

白髪をブルーにも可能です

 

 

何より続けているとその良さがわかります

(^^)


白髪が少なく束になっていない場合


黒髪と白髪ちらほらにヘナ100パーセントで染めて黒髪もややオレンジブラウンの様子
黒髪と白髪ちらほらにヘナ100パーセント

白髪は少なくて束になっていない場合は

1度染め、シングル染めでオレンジを抑えることを意識しすぎ白髪が赤くなりすぎる。のを気にして、でも黒くなるのは嫌、と、意識しすぎると、白髪につけた毛染めが、浮いているように見えることがあるので

 

思い切ってヘナ100%にししてしまったら

 

自然に見える場合もあります

 

写真は黒髪と白髪ちらほら出ヘナ100パーセント染です

 

ヘナ100%だけなら簡単そうに感じますが自分でやっていると

根元の白髪が浮いてくるようになったり

 

ヘナ100%だと思ったら、何か他の物が入っていたり、髪がごわついたり、べたついたり

薄くなったり

 

ふんわりとで、へなだけ100%は

、くりかえしたあとは色持ちがとても良いです

 

あとは根本を気にするだけです!

 

白髪の場所によっては分け目を変えつつ、2か月3か月しのげる方もいます

(自分でめくって鏡で見てちょっとでも白髪が見えるのは苦手という方は無理ですが。。)

 

また、人によって白髪の分量や、白髪が多い場所や、好みや髪質も違いますので

何を重視するかにより

一度染めでも可能な方もいます。

 

 

何より髪を傷めなく

 

本物のヘナ

ふんわりとでのテクニックは

 

しなやかだけどハリのある髪になります。

 

頭皮も傷まなくて心地よい白髪染めです

 

白髪が多くて2度染めは?→★


後ろ髪に白髪をヘナだけで染める


後ろ髪の白髪がちらほらありヘナ100パーセントだけで染めてもなじむ様子
後ろ髪の白髪をヘナ染めした場合

多くの方は白髪の場所はどちらかというと

前髪やもみあげあたりに固まって生えている

ことが多いですが

たまに

前はあまりなく

後ろの渦のあたりから白髪がちらほらと出てきた場合

 

白髪が束になっていなければ

ヘナだけ100paで染めても白髪にオレンジの色が入り黒髪の部分は少しセロファンのオレンジを透かしたようになって

 

なじんでそれほどオレンジが目立つようなこともないです

 

やはりメリットとしては植物100パーセントで染めることの気持ちよさや

頭皮は美容師に任せてくださると傷みません

 

まとまってオレンジの髪とは違います

 


白髪がない髪はヘナで染まらないのか?


ヘナは白髪にしか色は染まらないのか?

 

黒髪は染まらないと思っている方は多くいますが

 

染まらない訳ではありません

 

中には白髪が少なくてとか、白髪がない場合は

筋状に髪を明るくしたり、全体に髪を明るくして(ノンジアミンのトーンアップ(髪の色を抜いて明るくする)をした後に、全体にヘナ染めをすると

立体感が出たオレンジ系ブラウンの髪になります

 

 

染まらないとは、ケミカルの様に

茶色に白髪をしたくて染めたら

 

白髪も、黒髪もほぼ同じ茶色になる。という状態が染まるという事だと思っているからですヘナは、黒髪や、地毛には色がつかないと

 

思っていることで

色がほんのり乗りますよ!

 

時分では繰り返し染めていると

 

ヘナだけでなくインディゴを同時に使い

 

思わぬ色へと、なり悩む。。

 

でも、美容室代は節約したい

 

だから自分で何とかしたい

 

という方が相談に見えることもありますが

 

美容室でやって美容師に任せたほうがきれいになり

 

体に悪そうもないらしいから、

 

色は気に入らないけど

 

妥協でヘナをしている。。。

 

そんな話を聞きます。ふんわりと、や、そもそも美容室でヘナをしたい方は

 

きれいな色味に染めたい

 

白髪がすごく少なくて

 

ヘナ、簡単と聞いたけど

 

出来たら自然な髪色にしたい

 

 

今までのおしゃれ染めの様に

茶髪がいいわけではないけれど

 

不自然で、

極端にオレンジや、極端に真っ黒や

 

そんな感じは避けたい。

 

白髪は本当に

 

数本。地毛の髪にインディゴは使用せず、ヘナ100%。

 

人により出方は違いますが、ヘナは

 

地毛の色もほんのり明るく染まります

 

 

 

毎回お客様の髪色を見て、ふんわりとでは染めるテクニックを変えています

 

もちろん化学染料は使いません!

 

美容院でするヘナは染めることで傷むこともないし

ツヤが出て年齢より若く見えるようになります( ◠‿◠ ) 

 自分でヘナをやると髪が」ごわついたりべたついたり白髪ういてきたりとなる場合がありますが

 

ふんわりとでは大丈夫です

 

 



白髪はない髪の明るい色をハーブで落ち着かせる


カラーリング、オシャレ染めを

 

続けてきたけど

 

繰り返し染めていても

 

頭皮にあまり良くないのではないの?って

 

思ったり、頭皮に痒みが出たり

抜け毛が増えたり

 

 

 

 

 

色々と

化学物質を少しづつ

省く生活をとりいれる

 

半自然派の方もいます

 

ふんわりとのお客様にも

います。

 

肌が弱かったり

 

アレルギー体質だったり

 

そうでなくても身体に悪そうなことは省くほうが心地よい

 

などなど。

 

私も

子どもの頃から

慢性蕁麻疹で

 

すぐ、赤く肌がふくれます^^;

 

私の場合、薬などは飲まず

 

ま、いっかーて感じで、あまり気ずに今まできましたが

 

アレルギーをすごく

ストレスに感じる方もいます

 

 

 

時にはお客様にも

 

突然、慢性蕁麻疹体質に

なって

 

色々調べるうち

 

ふんわりとを見つけて下さり

 

もう、毛染めやらパーマやら

 

やめて

 

茶髪もやめたって良い!

 

プリンも気にしなきゃならないし

 

傷むし。

 

白髪を目立たなくするには

明るい髪色が良いと思ったけど

 

のびてみたら

根本は黒髪と、白髪

毛先は茶色のパサパサ

 

余計に白髪が、目立つ事に気づいて

 

て事ですが、

 

切り落とすにもだいぶ切らなくては行けないとなると

 

毛先の髪色をおちつかせる事に

 

でも、科学染料はもう

 

やめたい。

 

と、なったら

 

植物100%ヘナ・ハーブカラー

 

でなんとかならないか??髪の色

 

明るければ、明るい程

 

もちろん、

キューティクルは破損していて

 

傷んでいるため

 

色は定着しづらくなりますが

 

何回か重ねるうちに定着します。

 

ヘナだけでは

オレンジ色になってしまうので

 

他の植物100%をお客様の髪の状態に、合わせて、混ぜて

 

色を仕上げます!

 

その日より三日で、色にまた深みが出ます!!

 

植物で色をおちつかせるメリットは

 

傷みません!

もちろん、いたんだ髪に

 

自分で、ネットなどで買ってやると、やり方が悪いと切れげなどの

 

原因になりますが、

 

毛先にも科学染料ではないので

安心

 

ヘナの美容室ですと

 

テクニックから

 

ぬり方や

 

色味をその方に不釣り合いにならないようにしていきます

 

 

植物100%なので

 

気体になって

あの、感じるにおいもないし

頭皮にも安心で

 

 

ジアミンアレルギーでも

大丈夫です(^^)

 

 

自然派な美容で

 

茶髪をやめて髪色を

 

ヘナというより

 

正しくは

ヘナ✕ハーブ植物✕テクニックです!

 

ヘナ、ハーブカラーは

 

根本の髪を一旦科学染料で

明るくして

少し明るめにもできますが

 

もう、真っ黒でないなら

明るい髪色はしなくて良い

 

て思えた方には

 

40代からは髪や頭皮は老化し

 

薄毛にちかずくこともあります

 

白髪染め、頭皮ケア、髪トリートメントできるとても好評です。