前髪が薄い、伸びない、頭皮が透けて見える、抜け毛が多い、薄毛?の悩み


前髪が、薄くなったように感じたり、

 

前髪が伸びてない気がする

 

前髪や、前から見た時の、上の髪の

 

ボリュームが減った

 

頭皮が透けて見えるようになった


分け目が太くなった

 

髪がチリチリしてきた

(くせ毛になったと感じる)

 

髪がペタンコになる


抜毛が多くて心配


髪が細くなった


髪の密度がなくなってきた

 

と、悩む女性が40代、50代ごろの白髪世代に

わりといます


最近では30代半ばからのかたもいます

 

 

 

 


そんな時、考えられるのは

何個かあります。

 

当てはまるなーと、思ったら、

まず改善していくといいと思います

 

♦女性ホルモンが正常に働いていない

 

♦いつも同じ場所で髪を分けている

 

♦いつも同じ場所で髪を結ぶ

強くしばる

 

♦ブラッシングの仕方が悪い

 

♦ドライヤーの熱の影響(ドライやの使い方が間違っている)

 

♦毛染め、パーマ、縮毛矯正、ストレートパーマなどの繰り返す科学薬品で頭皮にダメージ

パーマや染めるときしみるのに繰り返す

しみてなくても、頻度が多い

 

♦シャンプー剤、シャンプーのやり方が悪い、こすって洗う

 

♦シャンプー、洗浄力が強すぎる


♦頭皮の乾燥  

  

 

♦トリートメント、リンスが頭皮に残っている、シャンプーすすぎ残し


♦シャンプーの時泡が立たない

 

♦ストレスが多い生活


♦カッとなりやすい

 

♦食生活に偏りがある

糖質が多い、糖化現象、

脂質が多い

ジャンクフード頻度が多い


♦肥満

 

♦補正下着でリンパを締付けている

♦タンパク質、必須アミノ酸

その他ビタミン、ミネラル栄養が足りない

タンパク質は1日の必要量をいっぺんにとっても1回の吸収量ではないようです。1日のうちに何回かに

分けて摂取するのが良いようです

ビタミンが足りない

 

♦肉類を食べないなど、など

バランスが良くない

 

♦ダイエットで栄養が足りない

 

 

♦頭皮の血流が悪い

 

♦紫外線対策をしていない

(帽子や、日傘)

 

♦睡眠などの基本的な生活が乱れている

♦自律神経の乱れ

 

♦酸化しやすいオイルを頭皮につけている

良くない育毛剤、頭皮化粧水

 

♦肩コリ、首コリ、頭コリ、目のコリ、背中のコリ

 

♦冷え性

 

♦頭皮、髪が濡れたまま、ドライヤーをかけないでムレている

 

♦オイルマッサージなどで、強く押しすぎや、こすりすぎ、オイルが残ったまま

 

♦運動量に、タンパク質が

おいつかない食事

 

♦血圧、コレステロール値が高い

 

♦貧血

 

♦ドライヤーが頭皮に近い

温度が高めのドライヤー

 

♦湯しゃん派、うまくいってなくて頭皮に汚れがたまっている

皮膚炎

 

♦薬害、普段何気なく服用している、お薬だったりする事が。。。

 

♦夏の疲れが秋に

 

♦更年期障害

 

♦加齢による頭皮のたるみなど


♦甲状腺の病がある。甲状腺機能低下


♦栄養素のセレン過剰摂取


♦栄養素の亜鉛不足


♦シャンプーの時の湯の温度38℃以上


♦シャンプーリンスの時のすすぎが足りてない


♦頭皮マッサージ、ヘッドスパ

(やり方などに問題)



♦喫煙

♦お酒を週3以上沢山のむ


♦繰り返す毛染め


♦などなど、頭皮環境が悪くなることを繰り返す



+遺伝




など。


遺伝は避けられませんので

遺伝がありそうなら

その他の

当てはまることは避けられる事は避けた方が良いです




女性型男性脱毛症(FAGA)


とか、びまん性脱毛


というものがあります。

 

前髪のあたりが、何ヶ月も、たっても

薄く、ほぼ長さが、伸びてない

毛の密度が全体的に減る


急性的や、慢性的で


様々な原因が絡み合い

ます。


髪は内的な理由に加え

外的な理由もあります


女性も更年期くらいから

生え際は保てていても

上の髪が細くなったり

髪の密度が少なくなったりしていく場合があります


それに加えて

 

栄養バランスの悪い

毛染めパーマなどで

薬剤でダメージを繰り返し与える



専門の病院では診断してもらえるかもしれませんが


育毛サロンなどで

次々、色々提案されてしまう事もあるようなので

気をつけた方が良いかもしれません

      ただ、育毛剤の中には

副作用のある物もあり長期的に使用するのは

心配な事もあります

 

女性ホルモンのバランスのために

 

大豆イソフラボンを、サプリメントより食品からとりすぎない量を

バランスよく食べるようにするのも良い事だと思います。肉も!(取りすぎは絶対いけません)


〇〇が良いと言うのをTVなどで見て

良いからとそればかりを摂取する


のような事をしても

栄養には中には、上限を超えるといけない栄養素があったり


〇〇の中の〇〇が良くても

食品の中には違う栄養素も入っていて


今度は違う栄養素の取り過ぎもおき

ます。


そんな抜毛が増えた方を見ています


髪の抜毛とともに

爪は欠けやすかったり

デコボコしたり

栄養不足の場合もあります。



 

 

 

      髪の栄養といえば

 

亜鉛→牛肉、卵、牡蠣

 

ビタミンB6→鮭、マグロ、ブロッコリー

タンパク質→肉、魚介、卵、豆、乳製品

ビタミンB2→レバー、青魚、豆製品、乳製品

 

と、いっても

他の栄養も

 

バランス良く!

バランスはとても重要です!!

 

たんぱく質や、栄養が足りてない場合もあるようです


動物性タンパク質は髪に良いと言われる、亜鉛の吸収もよくするようです。


体重1キロあたり、1.2グラムが目安で

例えば50キロの体重なら60グラム

ぐらいをと言われています


一食にいっぺんにではなく

1日で

分けて取るほうが良いです


例えばササミを100グラム食べても100グラムがタンパク質ではありません。

ので、1度調べた方が良いですね!


タンパク質だからと、大豆ばかりたべるとかかたよりすぎないように。


タンパク質、亜鉛がたりてないと  風邪をひきやすいや、つかれやすい、爪もよくない、乾燥肌なども

あると聞きました




ジムに行ったり、趣味で

運動をしている場合はそれでは

足りません

ので、調べて

意識したほうが良いです


更年期ぐらいになると

体を気にして

運動をはじめたは良いけど

タンパク質や、他の栄養が足りなくて

肌や髪、爪がそだたないといけないので、より食事を意識しないといけないです。


年齢とともに

タンパク質の吸収が悪くなることもあるようです



 

 

糖質の取り過ぎは

糖化と言って、体の細胞の老化を早めるとも

言われています、肌や体の老化を加速すると言われているので、

注意です。

 

血圧やコレステロール値も

気をつけて血流が悪くならないようにしたほうが良いです


〇〇が良いからとそればっか食べるより必要な栄養を

バランス良くが1番大切なように思います


又、シャンプー剤や、シャンプーは毎日おこなうことですので

行い方や、選び方が

間違っていれば

当然毎日頭皮を傷つけます


そして


科学染料毛染めは2週間〜月1

シャンプーより頻度は少ないですが刺激のある薬剤ですので


繰り返し

ている内に、頭皮に刺激ですので

当然、細胞が丈夫な方以外は

細毛

薄毛

チリツキ

抜毛

につながります。


縮毛矯正も繰り返しすぎて

トップあたりが薄くなる人をみています


良くないことを繰り返しながら

育毛剤をかけても

意味がないです




まずは


良くない習慣を

30代後半からは

辞めて行くほうが良いですね!!


良くない習慣をさけずに


育毛剤をかけたり、機械でマッサージしても、あまり意味がありません!より、ひどくなってしまったり



髪が薄くなると、さらに、ストレスにもなるので、まずは

 

自分で出来る

食生活や、シャンプーの仕方、

 

シャンプー選び、髪、頭皮の扱い方

 

毛染め選びや、パーマストレートや、縮毛矯正を繰り返しているの

頻度が多い

場合も要注意です



 

白髪の為の、

カラートリートメント

髪は傷まないと言われていますが

 

中には色がつきやすくするための薬品で

繰り返し長期的に使えば

 

頭皮にダメージが考えられるものもあります。

頭皮は大切にしなければなりません


今から生える新しい毛にも影響を与えます

 

 

 

シャンプー、なるべく節約しようと

あまりなものを使う、と

 

育毛で病院に通えばお金も結果かかってしまうので、気をつけて選びましょう!


毎日頭皮につくわけですから

成分配合ともにバランスの良いものでなければ

頭皮がやられます

髪もパサパサします


頭皮も皮膚ですし

頭皮を大切にしなければ

良い髪は生えてきません


若い頃とは皮膚も違いますので

良いものも使ってると

美容師なので今まで長く髪、頭皮を見ていますが

髪に差が出ます

 

秋は抜毛が多くなる季節と言われています。

 

夏の疲れがでたり

 

夏に口当たりの良い食事をから

冷たいものばかりとか

 

そーめんとか単品食で

たんぱく質、ビタミンをあまりとるのをできなかったり

 

秋に抜毛はある事ですが

 

抜毛が多く感じたら

 

食事、生活など見直す良いキカイにすると良いと思います!!

 

 

 

規則正しい生活などから改善してみましょう!  頭皮大丈夫かな?→★

 

白髪染めは

繰り返し行いますので

頭皮にはダメージないものでないと

いずれ抜け毛に悩む事になる方を多くみています


当店ふんわりとでは

植物100%ヘナ、ハーブや

漢方カラーにて白髪染めができ、

 

あ、良かった、このまま、加速するかと

心配していたけど、育毛剤もいらなくなって

良かった^_^

このまま、剥げていくかと

思いユウウツだった(*_*)

でも

髪は艶が出たり

良くなってよかった

て、方もいます!




ケミカルな白髪染めは頻度が多ければ

頭皮に負担強で要注意です

 

又は化学染料で染めても根元には薬剤を付けないようにしてダメージしないように

 

 

髪が薄くなる原因で、避けられるものは避けたほうが良いかと思います。

 

シャンプーもやさしい成分でやさしく洗うのが基本です!


泡はモコモコにたてて。こすらず洗う

 

年齢とともに

誰でも、髪は、老化から

 

毛はどうしても少なく細くなる

場合があります、

 

なるべく良くない事を取り除いて

 

 

薄毛が例えば老化で10から7になったけど、繰り返す白髪染めやパーマ、頭皮の扱いが悪い、食生活の乱れで、7で済むところが

5以下になってしまって

 

加速してしまう方は結構います

 

自宅での髪や頭皮の扱い

食べ物

使うもの

 

美容室、自宅での

薬液ダメージをさける

 

意識して気を付けることが

大切です

 

それらを改善する前に育毛剤をかけた所で、効果はいかせません。



育毛剤はかけはじめると

あまり効果を感じなくても


やめるのがこわくなり

やめられなくなる心理になる話もききます

 

お金の無駄遣いになっちゃいます

(+_+)

 

 

 

薬品からのダメージ

いくらボタニカルカラー

オーガニックカラーといっても

 

色をチェンジするようなカラー剤


着色が定置しやすい


は頻繁に繰り返せば頭皮への

ダメージは避けられません

 

白髪世代からは薄毛は多少あります

 

進まないように

 

加速が心配なら頭皮、身体も大切に考える事が

良い髪を生やす事に繋がります。

 

いくらオシャレな

アッシュ系とか

素敵なスタイルにしても

 

薄くなると、なかなか悩みは深くなります


ストレスもためないようにして

 

 

そうなる前に頭皮大切に!




 髪や、頭皮を良くしようと

つけるだけのものに頼る考えをやめて


美容室で頭皮を傷めない

家で傷めない

過去の食事と生活で

髪は作られています


今を変えていけば未来の髪や頭皮は変わります


当店では


白髪染めや、トリートメントとして植物100%染と、シャンプー

や、自宅で気をつける事は提案しますが


育毛剤やかつらをこちらから

すすめるような事は

していません。


病院ではないので


治療ではありませんが


心配だった

髪を大切にと考えていたら

白髪染めをやさしい白髪染め

に変えて、こまめに来て

あきらめなくて

よかったと言っていただけます^_^


私自身も

お客様に

植物100%ヘナ、ハーブを

お客様と一緒に気長に行い


植物のチカラに

やっていて良かった!と

嬉しくおもいます。



薄毛が心配で、ヘッドスパもリラックス効果など良いかもしれませんが

毎日の、ブラッシング(力を込めては×)

シャンプー前の習慣にしても

血流が良くなります!