本物の植物100%ヘナ・ハーブカラーを愛知県岡崎市美容室で


#植物ヘナ#植物染め#愛知県岡崎市美容室
#植物ヘナ#植物染め#愛知県岡崎市美容室

愛知県岡崎市にある

 

かしきり美容室ふんわりとです。

 

ふんわりとで、取り扱いしているヘナ

 

植物100%のヘナ

植物100%のハーブを仕入れし

使用しています



 

ヘナは、色々なものが出回っていて

かぶれの報告や塗り方などで髪や頭皮を

傷めていたり、まだまだ、成分に科学薬品の含まれたものも、出回っているようです


科学薬品の種類によっては


発がん性から、使用が禁止されていたり

アレルギー性の高いもので

表示しなければいけないのに、表示しない

ものもあります。


最初からケミカルヘナと、わからずに、使用してしまう例もあり、ケミカルアレルギーの方がかぶれるなど。


ふんわりとのヘナは、美容師であり髪の扱いに経験があり、毛染めのひどいアレルギーを経験した事がある、先生が


インドへ足を運び

現地のヘナ工程をチェックし

日本でも、薬品など含まれていないか

成分を分析したヘナになります。


美容師にも、インドへ一緒に行き

製造工程、なども

見せていて、安心できる所から仕入れ

しています


 

嘘偽りのないヘナ・ハーブになります!

 

現在使用しているインドのヘナも良くお客様の髪は繰り返すごとに良い状態へとなります。

 

同じ仕入れ先の、日本人ヘナ伝道師による、ヘナ・インディゴの自社畑沖縄で育て始められた

沖縄産100%

上質なヘナ、インディゴを、ふんわりとでも、少しずつにはなりますが、仕入れることが出来るようになりました


こちらも、他のヘナとは違い

中身が偽り無い沖縄ヘナ・インディゴです!

整い次第メニューにする予定です


葉がインドのヘナより肉厚な為

成分も濃厚で

 

頭皮、髪へのトリートメント効果が非常に高く、感触もとてもよく好評です!

 


#植物100%ヘナの粉
#植物100%ヘナの粉

そもそも、ヘナ・ハーブカラーとは何か?

 

まずはヘナ。

 

ヘナは、主にインドで育った、ミソハギ科(サルスベリと同じ種類の木)の低木です

 

その葉っぱの部分を乾燥し、粉末状にしたもので、髪に色を付けることが出来る植物です


本物のヘナは葉を乾燥し、粉末にしたもので

防腐剤をいれたり、科学染料をいれたり

科学薬品なども入れていません。


見分けが付かないような、薬品を入れたヘナが出回っている事があり

ふんわりとに見えたお客様の中でも

本物だと思い、使用して染めてもらっていたもので、化学染料のアレルギー反応がでたり

知らずに植物100%だと信じて染めていた方もちらほら観えます

 

ヘナは

昔から、インド伝承医学、

アーユルヴェーダでは

皮膚病予防、止血、おでき、やけど、打撲傷、防腐剤

皮膚炎などの薬剤として使われていたそうです。

 

草木染めとして、オレンジの色素をもちます。

 

クレオパトラが、髪、爪、唇に色をつけて神秘性をまして楽しんでいたといわれています。

化学染料の毛染めの様に、髪の色素を抜いて色を明るく茶髪にはできませんが

髪に絡みついて

色が着色します。

 

日本でも、随分前から、健康に気を使う

自然派思考として、薬害を気にされる、髪に、染毛効果、頭皮、髪に

トリートメント効果、が注目されて使用されています。

 

繰り返し使用する事で、髪を整えるトリートメント効果が抜群です。

髪のキューティクルを整え、細毛、抜け毛、薄毛、に、髪にハリ、こし、ツヤが出ていきます

 

紫外線からのダメージからも髪を守ります。

 

熱を冷やす効果もあり、インドでは40度もある気温から、ヘナを頭にのせクールダウンに使われるそうです

夏や、カーっと頭が熱を感じた時には冷えてとても気持ち良いです

その、辺りから更年期障害、ホットフラッシュにもやさしい毛染めと言えるかもしれませんね!

 

頭皮にも作用し、詰まった毛穴のケアのもなり、小まめに行うと

新しく生えてくる毛髪が改善されていきます。

 

というのがヘナ、になります。

 

インドの政府が管理しているという

広いヘナ畑。インドのヘナの畑は契約農場を持つこと、

勝手に売買できないのがヘナという事です

 

ヘナはとても丈夫な植物で、農薬などなくても育ちます

オーガニックと認可を取る必要がありません


 

インドにはヘナの低い木がたくさんあり、

それをインドの方々により

手作業で刈込み、

天日でカリカリに乾燥し、

大きく振り葉を落とし

乾燥して落ちたヘナの葉に茎、砂などの

不純物が含まれた状態で

ヘナマーケットへと運ばれます

 

そこで、ヘナ伝道師が契約された工場にて、機械で枝等の不純物を取り除きますが

まだまだ、それでは良いヘナへとならないため

 

インドの方の手作業でさらに、不純物を取り除き、細かい葉の粉末へとなります

そこで、手作業により高品質のヘナ、

ハイクオリティーなヘナになります。


不純物を取り除く事により

より、葉の粉の密度は高まり

髪への、トリートメント効果、着色が良くなります

 

手選別によるヘナは、日本人の発想から生まれた、インド産、日本人の考えから生まれたヘナになります!

 

同じくハーブのインディゴも、

手選別によるとても細かい作業が行われて粉になっています。

 

 

 


#植物100%ハーブカラーの粉
#植物100%ハーブカラーの粉

では、ハーブカラーとは?

 

一般的に美容院でハーブカラーと言われるものの中には

 

ハーブエキスは入っていますが、髪を染めるのは

化学染料になるものの事を示す事が多いです。

 

ハーブにわずかな化学染料ですとの説明がありますが

毛染めに使用される、化学染料は、全体の数%と

決められています。なので、他のハーブカラーという名前がついてないものと、実は大差はありません。


又、ヘナでオレンジになるのが嫌

ブラウンや、黒にしたい時には

時に、科学染料、薬品

が入っているものも

出回っているようです

 

自然なものを使いたいという思いを大切にしている人にとっては、あまり意味のないものになります。。。

 

では、ふんわりとのハーブカラーとは?

 

植物100%の物になります。

 

植物100%ハーブは

植物100%ヘナだけでは、白髪はオレンジ色にしか着色できないため

 

白髪が多い方ではオレンジの部分が多くなってしまうため、色の調節として使用しています。

トリートメント効果もあります。( ◠‿◠ ) 

 

 

 

 


ふんわりとのハーブカラーで使われる

ハーブです

以下のものをすべてヘナだと思う人もいますが

ヘナは、オレンジの色素をもつ物1種類で

以下はヘナではありません。ヘナと組み使用する植物100%です。

これらをふんわりとでは、ヘナと分けて

ハーブカラーといいます。


せっかく植物100%を使う

トリートメント効果や、色をキレイに見せるテクニックの為にリタッチで使わず

毛先まで、使用するのに

以下のハーブを使います


より、自分でやるより

キレイな仕上がりになります。

 

●インディゴ●

 南蛮藍といい、南インドの雨の多い地区で収穫されます。

マメ科の多年草。の葉っぱを乾燥させ粉末にしたものです

紫の色素を持ち、酸化によりインディカンという成分がインドキシルという成分に変化し

落ち着いた色に着色する事が出来ます。

単品では使用せず、ヘナと使用し

ヘナのオレンジの色素を、落ち着かせ、自然な黒髪や、こげ茶に近い色へ髪を染めることが可能です


染めた直後は

緑色や、薄いブルーから発色し、じょじょに、変化します

に三日で色が変化します


単体で使用すると

ブルーよりのムラサキになります

 

ヘナと組み合わせ、二度染め

若々しいイメージのつやのあるきれいな髪色へと楽しむことができます。キューティクルをひきしめ、香りは草の心地よい香りから、今までの化学染料のツーンとしたにおいが苦手な方には癒しと感じることもあります

頭皮からの、薬害を気にされる方、ヘナのオレンジを抑えたい方に使用します。


ヘナとインディゴとの二度染めは

比率により

少女の様な美しい髪色になります


白髪の多い方、頭皮ケア、髪ケアを重視したい方

1番オススメな染め方になります


 

●アワル●

マメ科の植物の葉を乾燥させ粉末状にしたものです

100%植物の天然トリートメントです。

 髪には色はつきません。髪をサラサラにする、トリートメント効果に優れています。

ふんわりとでは、トリートメントと、色の調整として使用しています。

サラサラで、自分の髪を触りたくなる使用感です。

化学薬品なトリートメントとは

違う良さがあります





 

●アムラ●

アーマラーキーと言われるスーパーフードとしてもすぐれた、トウダイグサ科の実を乾燥させて粉末にしたものです

ビタミンCレモンの30倍、ポリフェノール、ペクチン、ミネラルを含み

熱に強く酸化しにくいものです

脱毛予防、白髪予防効果があるともいわれています。

頭皮ケアに優れています

 

インドでは、万能薬として重宝がられています。

薬として食されたり、ジュースや料理に使われているそうです。

 

かじると酸っぱいです。

サンスクリット語では、看護婦(母の様に治療が出来る人の事)との意味をもつそうです。

インドの人には薄毛はいない?!と言われるのは

アムラが、頭皮や、毛根に栄養を与え髪の栄養を促進する、白髪予防にも用いられています

 

●シシカイ●

マメ科の実の乾燥粉末状にしたもの

 

コンディショニング、育毛強化、ふけ取り

髪や、頭皮の洗浄効果に優れています

天然の石鹸成分(サポニン)が含まれています

 

アーユルヴェーダでは、髪を洗えば髪が素晴らしく活性化される、皮膚病に用いられしなやかで髪や頭皮の皮脂はとりすぎないのが特徴。

自然派の方の、シャンプーとしてももちいられ、髪も、頭皮も、環境も汚しません!

髪の成長を助けます。

 

●ターメリック●

しょうが科のウコン。地下茎の乾燥し粉末にしたものです

 

あのお酒の前にで有名なウコンです!

 

黄色の色素を持ちます

ウコンは日本でも古くから染料としても使われていました。

殺菌効果、抗炎症、肌荒れ、美白にも効果があるともいわれています

 

 

 

 


これらを、ふんわりとは美容室ですから

髪の毛の白髪染めや

髪、頭皮の

トリートメントとして使用しています。


まだ、ホームヘナ、お友達ヘナとは違い、

キレイな仕上がりが目的になります



 

繰り返し小まめにながく使うことにより

あきらめていた髪が、つやを取り戻し

抜け毛も少なくなり、薄毛の心配もやわらぎ

髪にハリが出たり

チリ付いたくせ毛も落ちつきをだすと

喜ばれています。

 

 

また、頭皮への化学薬品の刺激を気にされる方

化学染料のにおいを気にされる方

にも白髪のケア、髪のケアとして用いています


今までの、白髪染めのように色に自由度はないですが、髪や頭皮が良い状態になる事や


植物の安心感から


植物がやはり良いと、感じる方も多くいます


科学染料での、ビリビリしみる頭皮や体の心配も軽減される

植物ならではの、白髪、髪、頭皮ケア

できる、草木染めなのです


こだわりの化学染料を含まない植物100%ヘナ・ハーブカラー、使用の仕方やテクニックによっても

 

良さは変わり、使い方が良くないと、色味や、感触は残念な仕上がりで

もったいない使用の仕方にもなってしまいます


 

化学染料で髪を染めることを経験した、髪の事もわかる美容師だからこそできるヘナだと思います

どうせ、染めるなら

キレイな見栄えに!


ゆったりと時間をかけて

自分に向き合う、ロハスカラー


うまく、植物100%ヘナ・ハーブカラーを

繰り返し、使いこなす事で


その人の持つ

髪質、白髪率、肌の色、目の色などと

調和して

その人に似合うカラーへと

なり、ます。


似合うカラーになって行くときは

周りの方から

キレイな髪とホメられる事も出てきたり


それって、ヘナ?ヘナって、そんなふうにも

なれるんだ!とツヤのあるふわっとしてやわらかい、つややかな髪に!

 

美容師のテクニックと、ハイクオリティーなヘナ、ハーブカラーにより

 

お客様の髪が日に日に良い状態へとなる事を楽しみにヘナ、染めをしています。


ゆったり、長い時間をかけて


キレイになり、髪が良くなることは

体にもやさしい、そんな

植物染です。


諦めていた年齢のせいと、髪や頭皮は


諦めなければキレイになります^_^



そして

ヘナは漆だとうウワサ

説明どうり、ふんわりとのヘナは漆ではありません。


美容室のヘナは科学染料が入ってるから危険?ふんわりとでは

クロス、ハケ、カップ、タオルを

ケミカル染めの方とは別にしています。



又、植物100%で髪を染めるのは


科学染料とは違います


科学染料は

希望の色を細かく選び染めます


植物では、細かくは色を決められません


そして、色も、大幅に違う事はなくとも

その時の髪の状態などから

微妙に、染まり具合は違いがあります


細かく、こうでなくては絶対にだめ

と思うと、ヘナや、ハーブカラーは

向いていない方もいるようなカラーです^_^;


科学染料のように

人はが操作するのとは違い


植物100%に、自分が歩み寄り

合わせて行く白髪染めです


そんな、めんどくさい白髪染めでも


続けたら紙のハリコシ、ツヤ

染めるときのストレスを忘れ


良さがわかる白髪染めなのです!


又、二度染めでは


その方の持つ、髪質、髪色、から

その方に似合う色へと、仕上がっていきます



ナチュラル、ロハスなカラーなのです


※ネットワーク販売のヘナではありませんのでご安心下さい