ヘナで赤みを抑えて明るく染められる?、ヘナでも明るく白髪染め?


自然派の方は

 

何らかの理由から

 

シャンプー頻度を減らしたり

 

なるべくケミカルを避けた生活に切り替えて行く事があります。ね!

 

で、そうなると

 

毛染め。

白髪はない

 

又は白髪がまだ少ない、

オシャレするために

 

髪色を明るくしていや、白髪はまあまああるけど

赤みを抑えて染めたいけど

あまり暗くなるのは嫌。

 

な場合

 

化学色素は含まない

ライトナーという薬剤を使用して

自毛を明るくして染める場合と

 

ある程度の白髪の量があると

白髪を生かして

全体に色が明るくなじむようにすることもできます 

 

 


明るくしてからヘナやハーブを使用する場合

 

半年以上たって

 

プリンを通り越して

 

髪が黒くなってくると

 

やっぱり

黒髪であか抜けない感じで

 

明るくしたいと

なる方もいます。

 

でも、毛染め液を

頭皮につけるなんて

 

抵抗を感じる(。>﹏<。)

 

正直アレルギーでも

 

ない限り

 

一回で色んな薬害がでるとは

 

ないと思います

 

けど、

 

繰り返して染めていたら

 

髪が細くなったり

頭皮にダメージからの加齢毛

抜け毛が起きる人もいます

 

ベタ漬けは頭皮が荒れます

 

アレルギーの可能性や

毎回ケミカルを頭皮につける

ストレスを感じるかたもいます

 

また、人それぞれの考え方により、頭皮に石油合成薬品を付けることに、たぶん体に良くないに違いないと思い

抵抗を感じるとい

 

 

う方もいます毛先の方に向かい明るくするような染め方やデザインもありますから、それだと

根本には

ケミカルをつけなくて済みます

 

 

ヘナ染めでは

黒髪だと

ヘアマニキュアのように

ほんのりオレンジぽくは

できても

髪質により

ほぼわかりません

 

髪が細くて

柔らかい方は

ヘアーマニキュアのように

光に透けたら

少しオレンジのような茶っぽうようにはなります

 

 

もっと明るくするは

やはり薬品を使わないと

出来ないのです

 

あとは

暗い部分を

 

又、毛先と、同じように

 

明るくしてしまったら

 

すぐにプリンがきになり

すぐに染めたくなります

 

 

そんな時は

 

根本から毛先にグラデーションに

明るさを持たせ

 

ベタ塗りではなく

 

スジに髪を明るくしていく

 

技術で

根本につけず

 

ノンジアミンで

明るくしたら良い感じになります

頭皮に薬品はつけません

 

 

ただやたら明るくするだけだと

 

月日がたてば

 

必ず毛先が明るくまだなり

下品な感じになりかねませんので

 

その感じも計算して

 

あとは

 

トリートメントと

毛先の退色を抑えるために

 

ヘナとハーブを使い

 

おちつかせる事が可能です。

 

ヘナハーブでトリートメント効果もあります

 

 

 

透明感があるカラーとか、おしゃれに染めても

自分が持つ色素の明るい茶髪になります。

 

 

 

それよりも

おさえぎみに明るくしたほうが

良いのかなと思います。

 

暗い髪色は、気分も落ちるなどありましたら

頭皮に付けないなら

 

髪を明るくするのも心には良いですね!

 

 

写真はないですが

明るくして

オレンジにするのもかわいいです!

 

 


毛先にはずいぶん前にしてた

カラーの名残で

いろがぬけておりました



石油系の染料を頭皮に付けることなく、髪を明るくして


スジに明るくして

 

植物100%ハーブで


毛先と上の髪色とバンスを取り、トリートメントになります。

 

頭皮がピリピリしやすい方はストレス軽減ですね。


あとは、繰り返して

 

 

明るい白髪染めをしていたら

なんか、髪が細くなってきて

 

頭皮が敏感になってきた(*_*;

から、一旦薬品をを

やめる!

 

プリン部分をぼかしたい

 

毛先はもう明るくしなくて良いから。

 

しばらく頭皮ケアをしたい!

 

髪質により

 

ケミカルを使わずに

 

プリンをぼかせることがあります

 

 

 

根本ヘナで毛先はハーブ

根本光に当たると明るくなって

ぼかせました

 

植物ヘナとハーブで頭皮ケアにもなります。

 

毛先はやはり色がぬけているので

退色が早い事もありますが

 

2、3日でまた深みが出ます。

 

ふんわりとで対応していないのは

 

 

自分で染めていた部分を明るくしてほしい場合

 

や同じところに暗くしたりあかるくしたりをしている場合です。

 

それが、薬品でなく

 

ヘナだったとしても

 

新生毛は明るくできても

 

一旦染めている場所や

一旦染めているように見えない

 

ヘナをした部分の毛は

 

もそも、自分でしていると

ムラになってヘナがついています

 

その状態で

色をぬくとムラになる可能性があります。^^;

 

なのでそんな時は全体に明るくは

対応してないです。


その代わり全体のバランスを見て


筋っぽくするのがひとまず良いですね


元々白髪染めだった方なんかは


毛先が暗かったり

まだらだっりしますので


抵抗なければ

髪色を明るくする薬剤を

つかえはバランスとれますね


無理には進めないので


お客様の好みですかね!



白髪がちらほらありますが

 

暗くなるのは嫌

 

白髪のバランスが悪い時は

 

筋で明るくしてから

 

ヘナやハーブでほんのり色付けと

トリートメント効果ありで

 

ふわっとして


白髪をぼかして

目立たなくして


ジアミン配合なしで、ブリーチより優しい薬剤で色をぬいて


その後ヘナハーブでトリートメントこうかと

色のバランスをとりました


ヘナの1度染め+

事前に色を抜くのコースです


40代後半50代でもこの艶です!ショートボブで

良い感じです!

ツヤになります!



白髪を利用してヘナ・ハーブで赤みを抑えて染める

ヘナで染めているお客様。

 

ふんわりとの植物ヘナ・ハーブカラーはお家へナと違い

 

もちろん植物100%で化学染料は含まないけど

 

美容師のテクニックや、色のカン?!を使い

 

染めています!

 

正しくはヘナ・インディゴその他ハーブで

 

その時の髪の状態、その方の白髪率、その方の好み、その方の髪質

 

その方の生活スタイルなどなどから出来る

 

お客様と美容師で色を探します!

( ◠‿◠ ) 

 

自分でヘナ染め、おうちヘナ?

友達ヘナではなかなか出す事ができない

 

でも

 

石油科学薬品を一切使わずにでも

 

出せる微妙な色の

 

植物ヘナ、ハーブカラーです^_^40代、50代、60代、70代になっても

髪につやがあります^_^

 

化学染料の様に、カラー見本を見せて

 

この色ですね!はい!

 

というわけにはいかないのが

植物染め

 

科学染料では、自分の髪色を抜いて色を染めるしくみなので

色を繊細にコントロールできますが

 

植物だけで

は、ソレは出来ません。

 

が、

 

美容師の私にとっては奥が深くて

 

塗り方や、らなんやら

植物だけで、色の、原理を分析して、作り出すのが

楽しいカラーです!

 

お客様には、色の見本はないけれど、こうは嫌だという所から

お客様と一緒に

似合う色を見つけていきます!

 

 

 

お客様ももちろん

 

最初はどうなるのか?ってちょっと気になると思いますが

 

植物にこだわりたい方は特に

 

こんな感じなら良いです!髪の手触りも良いし!って喜んでいただけます。

 

科学染料で明るい仕上がりに染めていた場合急に暗くなる髪色やヘナのオレンジを強調した色に染めると、違和感を感じる事もあります。

 

それはそれでまた

ステキな場合もありますけどね!

 

ツヤのある髪になったとしても

やはり美容室でやるので

全体の見た目は大切にして

染めています。

 

毎月小まめに染めています。

 

白髪率、髪質、などから

できた髪色は

ヘナ染に見えない仕上がりにできる事もあります(^^)

 

その方の白髪率などでも

いろいろですが

全部が全く同じ色ではなく自然です

 

科学染料で染めていた頃より

白髪との境目が目立ちづらく

根本もペチャンコではなく

 

立ち上がります。

 

頻繁に頭皮につける

白髪染め

植物と言う事で安心感や、

ピリピリ、ニオイから気持ちわるくなる、など

嫌な感じがありません。

 

 

 

 

 

 

 

 お客様の求める事などにより

一度染めの方もいれば、2度染めの方もいます。


ヘナ・ハーブで

白髪率は割りと多め

 

多少電気の下という事はありますが、女性は

 

ホルモンバランスやなどから髪が

 

チリチリと、ぼよぼよとしてくることがあります

 

毛穴のゆがみなどの理由から

 

更年期あたりから

癖が出だす方もいます

 

 

髪の伸びが遅くなったり、細くなったり、皮膚が乾燥しやすくなり皮膚のバリア機能も弱りかゆみもでたり頭皮の色が悪くなったり抜毛が増えたりします。

 

 

 

髪や、頭皮にそんな悩みがでたら

 

頭皮も大切にしたほうが良い身体からのサインでもあります。

 

でも、ヘナ・ハーブカラーを使い何回か染めていると

 

時に毛周期が整ってきたり

 

髪にはあきらめていたツヤも感じるようになります!

ハリもでてきます^_^

 

また、髪や頭皮の扱い方がいままで間違っていた事にも気づけます

(^^)

 

髪は、諦めないことが大切で

 

新しく生えてくるための頭皮を大切にする事が大切です。^_^

 

白髪は長く付き合っていきます。

 

ただ、染めるだけではなく

 

頭皮や髪を大切に!

 

植物100%ヘナ・ハーブは

心地よいカラートリートメントみたいです!

 

 

上や、横がホルモンバランスから伸びるのが遅くなったり

チリついたりすることもある中

 

ショートや

ショートボブ

ボブスタイルも

ふわっとしてオススメです。